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チョコペンデザイン
〜8パターン〜

今回お届けするチョコペン動画レッスン「デザイン編」は、
全体で約3時間を超える大ボリュームの内容となっております。


より実践的で現場でも使いやすい技術をお伝えしたく、
8パターンのデザインを、前半・後半の2本に分けて編集しています。

前半(四季で使えるデザイン)
後半(日常で使える定番デザイン)

という構成になっており、それぞれのシーンに合わせて学んでいただけます。

また、前半の「春のデザイン」に入る前に、
道具の説明や、チョコペンでデザインを描くうえで大切な前提・基礎知識をまとめた“チャプター”を設けています。


ここを最初に見ていただくことで、その後のデザイン編がぐっと理解しやすくなっていますので、
どうぞ 前半の最初のシーン → デザインチャプター の順番でご覧ください。


ぜひ、ご自身のペースで楽しみながらご覧いただき、
日々のお祝いシーンにご活用いただけたらうれしいです。

※おまけ:8パターンとは別に、別講座のチョコペンだけで描けるデザインを

1つ閲覧できるようにしております。是非ご覧ください!

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前半

​限定公開のYouTube内で視聴することができます。

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後半

​限定公開のYouTube内で視聴することができます。

​Service

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​チョコペンの作り方

私が普段使っている
チョコペンの作り方を公開致します。

チョコペンは
①チョコレートを溶かして使う
②市販で売っているものを使う
③グラサージュショコラを使う
上記3パターンが多いかと思います。

私が使用しているグラサージュショコラはチョコレートムースにかけたり等
ケーキのパーツとしても活躍してくれます。

市販のチョコペンで
すぐ固まってしまい上手く書けない方やチョコレートを溶かしたものは
サラサラ過ぎて文字が繋がってしまうし、太くなってしまう…と悩んでいる方は是非グラサージュショコラを作ってみてください。

グラサージュショコラを作って冷やしたものはコルネに詰めて小分けにし、
ジップロックやタッパーに入れて冷凍保存が可能です!

1つずつコルネを解凍して使用可能なところもグラサージュショコラのいいところです。

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コルネの作り方

チョコペンアートに欠かせない
コルネの作り方をお見せいたします。

私はオーブンシートではなく、
oppフィルムを使っています。

100円ショップに売っている
食品対応ok A4サイズ前後の
OPPフィルムを斜めに半分にカットしています。

 

スクリーンショット 2025-10-31 2.11.46.png

デザイン練習テキスト

花菓史のレッスンで実際使用しているテキストです。

​チョコペンのレシピはこちらをご覧ください。

▼色:Wilton (ウィルトン)

:8色入りカラー

▼ナパージュ:非加熱用ナパージュ

(メーカーはたくさんありますが、私は富澤商店さんで販売されているロイヤル ミロワールヌートル をよく使用します。)

▼アルコール:食品対応OKのもの
パストリーゼ77を使っています。

※クエン酸入りなどの酸が入っているものは色素を分解してしまう恐れがあるため、お薦めしておりません。


テキストはご自身で印刷していただき、透明な下敷きやクリアファイルなどを置いてなぞって練習に使っていただいたり、みながら練習していただくのに便利です。

※今回おまけで9パターン用意しています。

​データなので何度も印刷が可能です。

資料は、すべて著作権により保護されています。 個人の学習目的の範囲内でご利用ください。 無断での転載・複製・再配布・商用利用・スクリーンショットや録画での共有等は、固くお断りいたします。

 

皆さまに安心して学んでいただける環境づくりのため、 ご理解とご協力をお願いいたします。

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